教育の情報化、学校ICTの情報を提供するサイトです。

トップページ > メディア掲載
教育家庭新聞

全ての分野の先生方へ向けて、「総合的な学習の時間」の有効な展開・実践情報などを提供する教育関連総合紙。
>>教育家庭新聞 ウェブサイトへ

PDFで読む

2009年3月7日掲載(らくらくスクールポリシー、@Face for School)

JMCエデュケーションズは、 学校情報セキュリティ対策支援ソフト「らくらくスクールポリシー」を開発した。 同ソフトを監修した藤村氏に、セキュリティポリシーと本ソフトの特徴について聞いた。

多久市教育委員会では、生体認証システム「顔認証@Face for School」を小中学校のPCに導入。PC教室の稼働率、PC活用率がアップしたという。

PDFで読む

2008年9月6日掲載(セキュリティ研修)

教育家庭新聞社が関東、関西、中部地区の教育委員会を対象に行った教員研修の「情報モラル・セキュリティコース」で、JMCエデュケーションズの杉村智恵子、坪本智英が講師をつとめた。情報モラルとは何か、情報漏えいの危険性と、それを未然に防ぐにはどうすれば良いのかについて、研修が行われた。

PDFで読む

2008年3月8日掲載(Hardlockey)

校務の情報化と共に1人1台のコンピューター配備が進み、セキュリティ対策が課題となっている。株式会社JMCエデュケーションズでは、学校情報セキュリティ支援ツール「Hardlockey」シリーズを展開し、学校ニーズに合わせたセキュリティシステムを構築した。

PDFで読む

2007年3月3日掲載(Hardlockey)

文部科学省から出された教員1人1台のPC整備と校務の情報化を計る方針により、東京都品川区教育委員会は、平成17年10月より全教員にノートPCを配布し、校務の情報化に向けた取り組みに着手。安全かつシンプルをキーワードに学校情報セキュリティ支援ツール「Hardlockey」シリーズを採用した。

PDFで読む

2005年3月5日掲載(HardLock)

情報教育に携わって約20年の米山純雄先生(技術家庭科)は、今年武蔵野市立第六中学校に赴任して6年目を迎える。2004年のリプレイス期に「HardLock」を導入、「与えたい環境がこれで整った」という米山先生に、その導入経緯と使い勝手を聞いた。

情報化時代の教育メディアガイド

学校における授業・学習で使える情報機器、教材、 教育用ソフトウエア・コンテンツなどを、 一堂に収録したメディアガイドブック。
>>教育メディアガイド ウェブサイトへ

2008年~2009年度版掲載
PDFで読む

2008年~2009年度版掲載

パソコン活用による授業の実践など、全国に先駆け教育のICT化に取り組む、神奈川県相模原市。平成17年度「フロンティアスクール推進事業」の研究委託校として教職員全員に一人一台のパソコンを配した相原中学校にはUSB認証キーHardlockeyも導入され、セキュリティと利便性の両立が図られている。

2007年~2008年度版掲載
PDFで読む

2007年~2008年度版掲載

学校選択制や小中一貫教育、外部評価者制度の導入、学力定着度調査の実施など、独自の施策を次々に実践し注目を集めている品川区教育委員会。そんな品川区教育委員会が、どんな思惑でHardlockeyの導入を決め、実際の教育現場で活用しているのかをご紹介いたします。

日経パソコン広告企画「教育とパソコン」

パソコン情報誌「日経パソコン」による広告企画集。教育現場における活用事例を紹介。

2007年2月21日号「品川教育委員会」掲載

教育の現場ではパソコンの整備が進んだ、とはいっても教員が使うパソコンは後回しというのが実態だ。こうした環境の中、東京都品川区では、教員1人に1台のノートパソコンを整備、同時にセキュリティ対策にも取り組んだ。

PDFで読む

2006年2月13日号「相模原市」掲載

神奈川県相模原市はパソコンを活用した授業の実践などに全国に率先して取り組んできた。平成17年度の同市の「フロンティアスクール推進事業」では、小・中学校2校の職員室に1人1台のパソコンが整備されると同時に、Hardlockeyが導入され、ネットワーク時代に対応した安心して使える情報セキュリティを実現している。

PDFで読む

2005年8月22日号「霧島市(旧国分寺市)」掲載

文部科学省のミレニアム・プロジェクトの下、全国の小中学校には校内LANをはじめとする情報化が急ピッチで進んでいる。鹿児島県国分市では、教員がユーザー認証機能を備えた自分専用のUSBキーを使うことで、セキュリティを確保することができるHardlockeyを使用して、使いやすくしかも確実なセキュリティシステムを構築した。

PDFで読む

2005年2月14日号「八戸市」掲載

ネットワーク時代にはセキュリティ対策が欠かせないが、学校内のLANの場合、対策の遅れは個人情報の漏洩などの事件にも発展しかねない。セキュリティに優れると同時に利便性の高い校内LANをどう構築するか。青森県八戸市の小中学校でこの課題を解決するために活躍するのが「HardLock」だ。

PDFで読む
NEW教育とコンピューター

学校における、コンピューター、インターネットなどの情報機器活用を支援する月間教育誌。

PDFで読む

2003年4月号掲載

簡単にLAN環境を切り替えられるセキュリティ製品「HardLock」を生んだ株式会社ジェイエムシーの開発担当者たちに、その開発秘話や学校で求められるセキュリティについてお話をうかがいました。町田市立鶴川中学校の要望から生まれた「HardLock」には、「学校でセキュリティ製品ならでは」の工夫がこめられているそうです。

PDFで読む

2003年3月号掲載

平成14年に新校舎が建築された東京都町田市立鶴川中学校は、市教委と株式会社ジェイエムシーの協力のもと、独自のセキュリティを構築しました。「子どもたちに、自由にパソコンを使わせたい」「教師も校内LANで積極的に情報交換したい」。そんな思いを実現した情報セキュリティとは、どんなものなのでしょうか。

PDFで読む

2003年2月号掲載

インターネットやパソコンを授業や校務で使う機会が急速に増え、先生方も積極的に使い方を学んでいるのではないでしょうか。学校向けセキュリティ対策サービスを数多く手掛ける(株)ジェイエムシーの専門家に、セキュリティの重要性と学校の現状を語っていただきました。

ページの先頭へ ▲