Home > サービス > Hardlockey(ハードロッキー) > Hardlockey(ハードロッキー) 製品のご案内 > Hardlockey(ハードロッキー)職員室
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機能名 / 特色 |
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ファイル暗号化重要なファイルの中身を他の人から見えないように |
自動暗号化(オンザフライ)指定したフォルダの中身を常に暗号化して、便利&安心 |
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グループ暗号化暗号化したファイルを、同じ教科や学年の先生と共有 |
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自己復号ファイル作成重要なファイルをメールに添付するときなども安全に |
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ファイル完全削除消したファイルを、復元不可能な状態に |
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コピー制御設定した機密ドライブからのファイルのコピーを防止 |
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| ファイルの利用を 記録 |
ファイルアクセスログ重要なファイルに誰がいつアクセスしたかを把握 |
ログビューアファイルアクセスログをグラフでわかりやすく閲覧 |
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| ファイルの共有 | ファイルアクセス制御ファイルへの読み書き、コピー、移動、削除を制限 |
共有フォルダアクセス制御共有フォルダに安全にアクセス |
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| 外部との接続 | インターネット制御データの流出を防ぎ、安心して作業 |
リムーバブルメディアの常時禁止USBメモリなどの使用を常に禁止、情報漏えいを防ぐ |
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デバイスロック不用意なデータの持ち出しや持ち込みを防ぐ |
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| プリント出力 | プリンタ出力ログ重要なファイルを誰がいつ出力したかを把握 |
プリンタ出力制御不用意なプリント、用紙の無駄遣いを防ぐ |
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| Windows操作 | WindowsログオンUSBキーと暗証番号で二重の安心 |
PCロック席を離れる時も、キーを抜けばパソコンをロック |
● クライアント※1 ※2 ※3 ※4
Windows 7に対応しました。
OS |
Windows XP Professional / Home(SP3以上) |
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CPU |
PentiumV / Celeron 1GHz以上 |
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メモリ |
512MB以上 |
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OS |
Windows Vista Ultimate / Business / Home Premium / Home Basic (SP1以上) |
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CPU |
Pentium 4 / Celeron 1.5GHz |
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メモリ |
1GB以上 |
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OS |
Windows 7 Ultimate / Professional / Home Premium |
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CPU |
1GHz以上のプロセッサ |
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メモリ |
1GB以上 |
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● サーバ※1 ※5 ※6 ※7
OS |
Windows Server 2003(SP2) ※4 |
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|---|---|---|---|
CPU |
Pentium / Celeron 1GHz以上 |
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メモリ |
512MB以上 |
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OS |
Windows Server 2003 R2(SP2) ※4 |
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CPU |
Pentium / Celeron 1GHz以上 |
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メモリ |
512MB以上 |
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OS |
Windows Server 2008 Standard ※4 |
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CPU |
2GHz以上のプロセッサ |
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メモリ |
2GB以上 |
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OS |
Windows Server 2008 R2 (64bit) Standard |
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CPU |
2GHz以上のプロセッサ |
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メモリ |
2GB以上 |
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・ Windows Storage Server 2003 R2 搭載の一部製品に対応しています。
※1 記載の内容は、OSのサポート終了、製品の改良などにより予告なく変更される場合があります。 ※2 Microsoft Windows 98/ME/2000, Linux,Mac OSでは動作しません。 ※3 Virtual PC、もしくはWindows 7のXPモードなどの仮想環境では動作しません。 ※4 64bit版を除く ※5 Microsoft Windows NT3.51/NT4.0/Windows 2000 Server, Mac OSでは動作しません。 (ターミナルサービスには対応していません。) ※6 IPv6を除く ※7 Hyper-V/Hyper-V2.0などの仮想環境では動作しません。 ※8 詳細は別途お問い合わせください。
自動暗号化(オンザフライ)
ワンクリックでファイルを手軽に暗号化。さらに任意に設定したフォルダやドライブにファイルを保存・移動するだけで、自動的に暗号化されます。暗号化アプリケーションの操作など複雑な操作は一切必要ありません。
HardlockeyUSBキーでは、キーの中のデータに基づいて暗号復号を行い、暗号化と同時に圧縮、復号化と同時に解凍を行います。さらに、任意に指定したフォルダ、ドライブをHardlockeyが常に監視することで、対象先にファイルが追加された時、そのファイルを自動的に暗号化します(オンザフライ機能)。堅固なデータ保護を実現します。
グループ暗号化
“重要なファイルを暗号化したいけれど、同じ教科や学年の先生とも共有したい”そんなとき、グループ暗号化機能を使えば、同じグループに設定された別のUSBキーでも、暗号化されたデータを見ることができます。グループは3つの階層に分かれているため、管理職の校長・教頭先生はすべてのグループのデータを見ることができ、各先生は同じ教科や学年を受け持つ先生同士で暗号化データを共有することができます。グループ暗号化機能により、学校の情報管理の仕方にあわせた利用が実現します。
HardlockeyUSBキーには、グループを設定することができます。グループ暗号化を行ったファイルは、同じグループに所属している別のHardlockeyUSBキーでも復号化することが可能です。(1)マスターキー:学校の全ての暗号化ファイルを復号化できます。(2)管理者(校長・教頭先生):下位のすべてのグループと、自分のグループの暗号化データを見ることができます。(3)複数の先生:同じ学年や教科ごとにグループを設定できます。
ファイル完全削除
いらなくなったファイルを、ごみ箱に移動して、ごみ箱を空にするだけでは、完全に消去することはできません。ファイル復元ソフトなどで、消去したはずの重要なファイルも復元できてしまいます。Hardlockeyのファイル完全削除機能なら完全にファイルを削除でき、ファイル復元ソフトなどで復元してデータを使うことはできません。
Hardlockeyでファイルを削除する際には、乱数データにて上書きしてから、削除するため、復元ソフトなどを使ってもデータを使うことはできません。

コピー制御
やむをえず校務用サーバではなく、パソコンのローカルディスク上に重要なファイルを保存したい場合、そのまま保存してしまうと万が一のパソコンの紛失事故などが心配です。コピー制御機能では、パソコンの中にHardlockeyUSBキーを挿さないと利用できない機密ドライブを作成。HardlockeyUSBキーを挿している間は、機密ドライブへのファイルの保存は可能ですが、機密ドライブのファイルを機密ドライブ外へコピーすることなどを禁止します。ファイルの安易な持ち出しや、ウイルスなどによる情報漏えいを防止します。
パソコン1台に対しHardlockeyUSBキ-を1本登録することで、機密ドライブを1つ作成可能です。機密ドライブは、HardlockeyUSBキーを挿している間のみ有効となり、利用可能となります。挿していないときはドライブ自体が非表示となり、存在がわからないようになっています。機密ドライブ有効時は「機密ドライブから他の場所へのファイルのコピー禁止」「機密ドライブ以外への『名前を付けて保存』の禁止」「機密ドライブ以外にあるファイルの『ファイルを開く』の禁止」「印刷の禁止」など、さまざまな設定が可能です。
※一部、利用できるアプリケーションに制限があります
ファイルアクセスログ
重要な共有ファイルに誰がいつアクセスしたか、どのような操作をしたかをログファイルで記録。統計、グラフで表示できます。Hardlockeyのファイルアクセスログ機能はそれだけではありません。ログファイル自体が暗号化されるのでセキュリティも万全です。
Windowsサーバの場合、サーバ側で共有ファイルへのアクセスログを取ることができます。クライアント側に収集エンジンをインストールする必要がないのでアクセスログを集中管理することも可能です。ログファイルは暗号化され、管理者はHardlockeyUSBキーを使用することでネットワーク内のどこでもログを閲覧することができます。閲覧ビューアで閲覧、検索、統計、グラフ表示をすることが可能です。
ファイルアクセス制御
たとえ重要なデータを持ち出されなくても、コピーや改ざんの恐れがあってはセキュリティが保たれているとは言えません。Hardlockeyがあれば任意のドライブを常に監視。対象となったフォルダへのファイル読込み、書込み、コピー、移動、削除の禁止はもちろん、クリップボードのコピー&ペースト、Print Screen制御もできます。
パソコン内部の監視を行い、対象となったフォルダへのファイルの読込み、書込み、コピー、移動、削除を禁止することができます。クリップボードのコピー&ペースト、Print Screenの制御もできます。OSのファイルシステムレベルから監視を行っていますので、制御精度が高いです。
プリンタ出力ログ
重要ファイル等、いつ、誰がどのプリンタで何枚出力したか把握したいと思ったことはないですか?
プリンタサーバ上でプリンタごとにドキュメントの印刷ログを記録できます。蓄積する情報としては受付時刻、Windowsユーザ名、文書名、部数、ページ数、サイズ、ポート番号です。ユーザや管理者に意識させることなくバックグラウンドで行いますので、面倒な操作は不要です。
※Windows Print Serverに接続されたプリンタのみ
※「ページ数の記録」は、Windows Vistaには対応していません。
プリンタ出力制御
重要なファイルのプリント制御はもちろん、プリント用紙の無駄遣いや不用意なプリントボタンの連打、児童・生徒のいたずらを防止したいと思ったことはありませんか?Hardlockeyならすべて可能です。
任意の文字が含まれているファイル名の文書にプリント制御をかけることができます。また、期間を区切って印刷可能なグループを設定したり、出力できるページ数の上限を設定できます。特定の間隔で同じユーザからの同一ファイル出力に制限をかけることで児童・生徒のいたずらや、不用意なプリントボタンの連打によるプリント用紙の無駄遣いを防止することが可能です。さらに、エラーが発生したジョブを自動削除することもできます。
※Windows Print Serverに接続されたプリンタのみ
※「出力できるページ数の上限の設定」は、Windows Vistaには対応していません。
Windowsにログオンするときは、HardlockeyUSBキーと暗証番号(PIN)を使うことで、セキュリティを強化することができます。万が一、暗証番号を知られてしまっても、ログオンするときにはHardlockeyUSBキーを同時に挿す必要があるので、USBキーをしっかり管理していればセキュリティは保たれます。。
生徒に呼ばれるなどで、席を離れる時もHardlockeyUSBキーを抜くだけで、自動的にパソコンがロックされます。モニタやパソコンの電源を消し忘れて、PC上の情報を見られてしまうこともなくなります。
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