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プログラミング教育支援サービス

2020年施行の新学習指導要領で必修化されたプログラミング教育。
JMCの「プログラミング教育支援サービス」は、プログラミング教育の専門スタッフが
体験型研修や授業支援を行い、プログラミング教育に取り組む先生方をサポートします。

プログラミング教育研修   プログラミング教育支援員

プログラミング教育研修

プログラミング教育研修

内容 学校ですぐできることを目標に先生方へ研修を行います。

体験型研修サービスは、先生方がプログラミング教材で「できること」を知り、
授業への「取り入れ方」をイメージしていただけるよう構成されています。

体験型研修概要

研修は、実際にプログラミング教材を操作することを中心に、コースごとに
さまざまなプログラムをご用意しています。

プログラミング教育 体験型研修メニュー

※記載内容は一例です。所要時間は調整が可能です。

基礎講座後の各研修コースは、A〜Cの中から自由に組み合わせることができ、
先生方のスキルや学校の設備などに合わせて研修を行うことができます。
(例:基礎講座+Aコース+Bコース)

研修講師の特徴

プログラミング教育支援員

プログラミング教育支援員

内容 授業案作成や授業実践を先生方と一緒に行います

授業支援サービスでは、プログラミングを取り入れた授業を通して、
先生方が子供たちに「何を伝えたいか」「何を体験させたいか」を重視しています。

支援概要

プログラミング教育に取り組むためには、ICTに関する基礎的スキルだけでなく、
プログラミング教育を熟知した専門人材による支援が必要です。
授業終了時まで、経験豊富なプログラミング教育支援員が先生方をサポートします。

プログラミング教育支援員の人材像

支援事例はこちら

※プログラミング教育支援サービスは、支援可能な地域が限られております。
 詳細は、下記までお問い合わせください。

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