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「リスク脳トレーニング」

リスク脳トレーニングを使った協働型研修の特長

協働型情報セキュリティ校内研修支援ソフト「リスク脳トレーニング」を使って研修を行うことで、参加者同士でコミュニケーションが生まれ、 「気付き」が「共有」できます。参加者全員の意識を向上させ、行動につなげることができます。小学校、中学校での情報セキュリティに関する危険性を想定した教材です。

「人的対策」のための情報セキュリティ研修会。

リスク脳トレーニング実施方法・効果のイメージ

座学だけで終わらないリスク脳トレーニング。情報セキュリティ対策に。

研修の計画的な実施、研修後すぐの対策や振り返り、日々の情報伝達によって、向上したセキュリティ意識を維持し、行動につなげます。

座学だけで終わらないリスク脳トレーニング。情報セキュリティ対策に。

リスク脳トレーニング 内容紹介

リスク脳トレーニングは、先生方自身が協働型研修を行うために必要なものを一式揃えました。学校内の情報担当が変わったとしても、研修やセキュリティ上のポイントなどが記入された冊子も同梱されているので安心です。

リスク脳トレーニング 内容紹介

教材の提供形態

学校情報セキュリティ

動作環境

クライアント
OS Windows 8.1
Windows 10(バージョン 1803<April 2018 Update>/1809<October 2018 Update>/1903<May 2019 Update>/1909<November 2019 Update>/2004<May 2020 Update Update>)
CPU・メモリ・表示解像度 利用環境に応じた各OS・アプリケーションの推奨スペック以上
ブラウザー Internet Explorer 11 ※デスクトップ版のみ
アプリケーション Adobe Acrobat Reader DC
Word 2013 / 2016 / 2019
PowerPoint 2013/ 2016 / 2019
その他 CD-ROMドライブ


※Windows および Internet Explorer、Word、PowerPoint は、米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
※Adobe Acrobat Readerは、Adobe Systems Incorporated の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
※リスク脳は株式会社JMCの商標または登録商標です。
※本パッケージに記載の内容は、予告なく変更する場合があります。

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